「 ゲームの思い出 」一覧

「4作目は大きな転換点」に該当するロックマン4。新たな試みの導入

「4作目は大きな転換点」に該当するロックマン4。新たな試みの導入

ドラクエやFFなどのシリーズもので見られるように、4作目は新たな要素を取り入れた転換点となることが多いです。このロックマン4でもチャージショットが導入され、その後のシリーズの方向を決めました。

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ロックマン3の良さは音楽のカッコよさと操作性の向上だと思う

ロックマン3の良さは音楽のカッコよさと操作性の向上だと思う

1や2に比べたら難易度が下がったと言われますが、それでもドクロボットはきついです。もともとロックマンシリーズは3で完結する予定だった、なんて噂もあるように、ロックマン1の要素やロックマン2の要素を詰め込んで集大成感が出てますね。

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ロックマン2はアクションゲーム好きの基礎教養としていいと思う

ロックマン2はアクションゲーム好きの基礎教養としていいと思う

小学生のころ、友達の家でやらせてもらったときは全く持って歯が立ちませんでしたが、今となっては1周1時間~1時間半くらいのペースでクリアできるようになりました。

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ロックマンはじゃんけんから派生して生まれたゲームです

ロックマンはじゃんけんから派生して生まれたゲームです

ロックマンの思い出でした。発売が1987年と、もはや30年前のソフトなんですね。それでもリメイクや移植によって多くのプレイヤーに遊んでもらえるのは、開発者にとってこの上ない喜びだと想像されます。

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ヨッシーアイランドの点数評価は子供の心をうまく突いていた

ヨッシーアイランドの点数評価は子供の心をうまく突いていた

ヨッシーアイランドの思い出。その絵本のような雰囲気が大好きでした。キャラクターがかわいい割りに難しいステージもいい思い出です。

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マリオUSAは夢工場ドキドキパニックから生まれた作品

マリオUSAは夢工場ドキドキパニックから生まれた作品

マリオUSAについて。元々マリオシリーズとして作られた訳ではなくとも、そのシステムを取り込んでいくスタイルもいいなーと思うのです。

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ワリオランドはチャレンジ精神をもってマリオと差別化した

ワリオランドはチャレンジ精神をもってマリオと差別化した

ワリオランドの思い出を。これ以降のワリオシリーズについては未プレイなのですが、残機制が無くなってさらにアクションの幅も広がった、というレビューも多く見かけるので、ちょっと気になるところ。

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メガテンきた! ニンテンドースイッチが発表されたので期待感とか

メガテンきた! ニンテンドースイッチが発表されたので期待感とか

Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)が発表されたので、私なりの期待感を述べてみました。 発表から発売までそんなに時間はありませんが、わくわくしながら過ごすのも一興でしょう。お値段は結構しますが、その辺の準備も、おのおのぬかりなく。

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6つの金貨はそれまでのマリオのノウハウを詰め込んだ作品

6つの金貨はそれまでのマリオのノウハウを詰め込んだ作品

マリオランドで築いたゲームボーイにおけるアクションゲームの土台に、ファミコンやスーパーファミコンでのノウハウを注ぎ込んで作られた6つの金貨。

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マリオランドでは持ち運び可能なゲーム機という分野を広げた

マリオランドでは持ち運び可能なゲーム機という分野を広げた

ゲームボーイ最初期のソフトとして発売されたスーパーマリオランド。携帯ゲームの原点に触れる意味でも、挑戦してみるといいかもしれません。

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