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勉強法や心構えをご紹介します。あなたの勉強のレベルアップにつながれば幸いです。ゆるい話も書いてるので、気軽に読んでもらえると嬉しいのでございます。

最近はほぼ大河ドラマのネタばかり。どうしてこうなった。

本を読んで感じたことを日記に残す読書日記をやってみよう

本を読んで感じたことを日記に残す読書日記をやってみよう

本を読んだ時の感情の揺れ動きを紙に書いておくことで、自分の感情がどういう時に動くのかを知ることができます。本と感情の対応づけがされていれば、感情を切り替えたい時にどの本を読んだら良いかの判断も簡単にできます。スムーズな感情の切り替えに便利。

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読書の1番の効果は、他人の経験を知識として吸収できること

読書の1番の効果は、他人の経験を知識として吸収できること

読書の1番のメリットは、他人の経験を知識として吸収できることです。吸収するということは身に付いていること。 ただ本を読んだだけでなく、そこから得た知識を自分のものに変えることで、このメリットを最大限に活かすことができます。

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横に広げる読書と縦に深めていく読書のサイクルを繰り返す

横に広げる読書と縦に深めていく読書のサイクルを繰り返す

横に広げる読書と縦に深めていく読書のサイクルを繰り返すことで、あなたの知識量とその深さは重厚なものになります。横に広げる読書で幅広い知識を取り入れ、縦に深めていく読書で実践を行うことで経験に変える。経験から語れるからこそ、あなたの知識の裏付けにもなるし、厚みが出てきます。

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みんなどれくらい本を読んでるの? 統計情報から読書量を調べてみた

みんなどれくらい本を読んでるの? 統計情報から読書量を調べてみた

各世代の平均読書冊数を調査して分析してみました。他の人がどれくらい読んでいるかを知ると、モチベーションにも繋がっていきます。とはいえ大事なのは、各世代の特徴と自分の生活スタイルを照らし合わせて、読書のための時間をいかに確保するかを考えることですね。

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略語を覚えるときは、元の意味に戻して覚えるのが一番楽です

略語を覚えるときは、元の意味に戻して覚えるのが一番楽です

略語を覚えるときは、元の単語に戻して覚えるのが一番楽です。元の単語が長いからこそ、覚えるための情報がたくさんあるのです。一度覚えてしまえば、略語から意味を思い出すのも簡単なので、新しい略語に行き当たったらこの方法を試してみることをおすすめします。

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時短読書のコツは、目次をじっくり読んで内容を想像すること

時短読書のコツは、目次をじっくり読んで内容を想像すること

時間の確保だけじゃなくて、本を読むときにも効率よく読む方法があるよ! というお話です。俗にいう速読とは違っていますが、時間が無い時におすすめしたい方法です。目次を見てから内容を想像するのは回り道のようですが、実は最初にこれをやっておくだけで読書のスピードが変わります。

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読書する時間が無い? 電車に乗っている時間とか、探すといっぱいあるよ!

読書する時間が無い? 電車に乗っている時間とか、探すといっぱいあるよ!

電車で通学しながらとか、お風呂に入りながらとか、「ながら」読書を選択肢に入れると、案外時間が取れるかもしれません。読書の良いところは、時間がなくともちょっとずつ読み進められるところ。あなたの生活スタイルに合わせて、ぜひ読書出来る時間を設けてみてくださいな。

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「完璧」にこだわり過ぎると、プレッシャーに押しつぶされる

「完璧」にこだわり過ぎると、プレッシャーに押しつぶされる

『完璧』という言葉に固執すると、それが自分を苦しめる原因にもなります。 いきなり『完璧』を目指すと心が折れやすいので、ちょっとずつ目標を達成し、最終的に完成形を目指すスタイルがおすすめです。

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神社で背筋が伸びるのは、誰かに見られている意識を持つから

神社で背筋が伸びるのは、誰かに見られている意識を持つから

神社の境内に入ると、何だか背筋がぴんと伸びたような感覚になりませんか? 境内の神秘的で静謐な空気がそうさせる、というのもありますが、私たちの内面がそうさせているのです。怖い話的な内容じゃないのであしからず。

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怒りを感じたときは、握ったこぶしをそっと広げてみる

怒りを感じたときは、握ったこぶしをそっと広げてみる

怒りとは厄介なもので、怒っている感情自体を燃料にして燃え上がっていきます。そこで、怒りの衝動に飲み込まれないよう、10秒ほどかけて、握りこぶしを開いてみましょう。その間、手が開いていく様子だけを見つめていると、だんだんと怒りの炎が小さくなっていくのを感じます。

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