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勉強法や心構えをご紹介します。あなたの勉強のレベルアップにつながれば幸いです。ゆるい話も書いてるので、気軽に読んでもらえると嬉しいのでございます。

最近はほぼ大河ドラマのネタばかり。どうしてこうなった。

なぜOKか、なぜNGなのか。選択肢を選んだ理由を考えてみよう! 選択肢総当たり法

なぜOKか、なぜNGなのか。選択肢を選んだ理由を考えてみよう! 選択肢総当たり法

「選択肢から選ぶ」という行為に着目した、あなたのレベルをひとつ上に導く方法をご紹介します。それは、テストなどで提示された選択肢全てについて検討する選択肢総当たり法です。単純に正解を導くだけなら1つの選択肢を選びますが、必ずその他の選択肢も検討することで何倍もの勉強になります。

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データを集めることで見えるものがある。あなたを強化するデータ勉強法その2

データを集めることで見えるものがある。あなたを強化するデータ勉強法その2

データを使った勉強法である「データ勉強法」を以前紹介したのですが、この勉強法において具体的にどのようにデータを取るのか、そこからどういった分析を行うのかを詳しく紹介しています。データの海の中には膨大なお宝が眠っているので、是非ともあなたの勉強にデータの考えを使ってみてください。

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データはあなたの実力を映す鏡。データ勉強法を使ってみよう

データはあなたの実力を映す鏡。データ勉強法を使ってみよう

テストの点数をデータとして残すことで、あなたの勉強の方針が決められます。データを取っておけば、どの分野が苦手なのか、どの点がよく理解できているのか、客観的に判断することができます。弱点が見つかったらカバーすればいいので、その分野を重点的に勉強する、なんて感じで方針を決められます。

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鮮度が命! 素早い復習があなたを助けるフィードバック勉強法

鮮度が命! 素早い復習があなたを助けるフィードバック勉強法

実はテストが返却された日、俗にいうテスト返しの日は、あなたの実力を大幅に伸ばせるチャンスです。結果を見るのが怖い、なんて気持ちもあるかもしれません。しかし、間違えたところをその日のうちにマスターしちゃえば、もうその部分を気にしなくたっていいんです。

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テストに対するイメージを軟らかくして勉強しやすくする

テストに対するイメージを軟らかくして勉強しやすくする

どうせテストが避けられない戦いならば、前向きに挑んでしまおう! というのが今回のテーマです。学校のテストは受験のリハーサルだから、今間違えても後で直せばOK! くらいの簡単な気持ちでいた方がいい結果が出たりします。早めに直すべき点が分かるのも実は嬉しい点なんです。

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やる気スイッチは作れる! スイッチで気持ちを切り替えよう

やる気スイッチは作れる! スイッチで気持ちを切り替えよう

やる気スイッチを作る方法について。勉強モードに切り替える簡単な方法は、手を握りしめる、耳を触るなどの仕草と気持ちを結びつけること。普段から勉強を始める時にその仕草をするようにすると、仕草自体が勉強モードを作ってくれます。あれ? パプロフの犬のような……そう、結構単純にできることなんです。

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とことん調べてみると、意外と面白くなってくる! とことん勉強法

とことん調べてみると、意外と面白くなってくる! とことん勉強法

新しい分野の勉強を始めてみて思うのが、「知らない言葉が多い!」ということ。その状態で先に進むと、日本語で書かれているはずなのに意味が分からない、なんて状態になるので、新しく出会った言葉の意味を全力で調べる「とことん勉強法」を紹介しています。

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勉強を始めるときの心構え! 自分ならできると思い込む

勉強を始めるときの心構え! 自分ならできると思い込む

勉強を始める前の心構え、なんて意識している人はそう多くはないんじゃないでしょうか。 ちょっと工夫するだけで、勉強の質が変わるのです。それは「自分なら簡単に問題が解ける」と思い込むこと。言い換えれば自信を持つことです。

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君、自信を失うことなかれ。成功のイメージを作って脳に実現させよう

君、自信を失うことなかれ。成功のイメージを作って脳に実現させよう

「自分ならできる!」と信じることで、できたときのイメージ、それを実現するための選択肢が自然と思い浮かんできます。 ポジティブなイメージを作ることで、あなたの力を発揮していきましょう。 あなたならきっとできる!! (ポジティブの例)

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まるで小説を読むかのように勉強できてしまうストーリー勉強法

まるで小説を読むかのように勉強できてしまうストーリー勉強法

教科書でさらっと書かれている出来事、事実を膨らませてみると、ストーリーが作られます。そのストーリーにより体験、感情が生まれ、記憶に強く残ります。ただ単に暗記するよりも、ストーリーを作ってみると覚えやすかったりするのです。

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