TODOWORKS

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TODOWORKS(トドワークス)はすべての学習者のレベルアップを目指しています。

このブログでは、勉強やトレーニングに使える知識、いわゆる勉強法や練習法を紹介しています。また、TODOWORKSが作成したアプリの特徴、ヘルプ情報の紹介や、アプリの活用例について記載しています。

新作アプリ!!

空とにゃんこと風船と

癒し系縦スクロール避けゲーの『空とにゃんこと風船と』がリリースされました!

勉強法を紹介しているブログでゲームを紹介するという哲学的な矛盾を抱えつつも、勉強の合間の息抜きに!

Android、iOSのスマートフォンで遊べます。

時間管理アプリ

アプリ

時間管理アプリ『ワザマエ文庫』を紹介しています。アプリの活用例についても紹介しているため、ぜひご参考ください。

こちらは現在Android版のみとなっています。

記事一覧

ブログ全体の新着記事です。カテゴリごとの新着は下にあります。

新着一覧

いだてん19話感想「箱根駅伝」もうこれで最終回でいいんじゃない?

いだてん19話感想「箱根駅伝」もうこれで最終回でいいんじゃない?

第一回箱根駅伝がテーマの回。第一回は1920年開催だったので、2020年の箱根駅伝はちょうど100周年ですね。超クッソ激烈に盛り上がりそう。その第一回では4校での戦いでした。

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いだてん18話感想「愛の夢」母の日の放送で母になったスヤさん

いだてん18話感想「愛の夢」母の日の放送で母になったスヤさん

前回はベルリンオリンピックが無期延期になり、参加を夢見ていた金栗四三は失意のどん底に。スヤさんに支えてもらって復活しましたが、今度は子供が生まれるというのにマラソンに明け暮れる四三。スヤさんも顧みてあげて!

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いだてん17話感想「いつも2人で」スヤさんの聖母っぷりといったらもう

いだてん17話感想「いつも2人で」スヤさんの聖母っぷりといったらもう

駅伝が生まれたのは、失意のどん底にいた金栗四三を支えてくれたスヤさんのおかげでもありました。スヤさんが出てくる回は良い回ばかり。なんならスヤさんが出てくるからいだてんを見ていると言っても過言ではありません。過言か。

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いだてん16話感想「ベルリンの壁」練習の鬼と化した四三……でも

いだてん16話感想「ベルリンの壁」練習の鬼と化した四三……でも

盆も正月も熊本に帰らないでマラソンの練習に励む金栗四三。スヤさんが会いにきてくれても「甘えちゃうから」と心を鬼にして熊本に追い返しました。しかし全てをかけて練習していたベルリンオリンピックも無期延期に……。

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いだてん15話感想「あゝ結婚」まさかの結婚とまさかのプロ宣言

いだてん15話感想「あゝ結婚」まさかの結婚とまさかのプロ宣言

進路の問題はいつの時代も学生の頭を悩ませる問題。金栗四三はプロのマラソンランナーを目指して進んでいくようです。これからスポンサー契約とかする感じなんですかね?

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いだてん14話感想「新世界」夢のようなオリンピックからの帰還

いだてん14話感想「新世界」夢のようなオリンピックからの帰還

祭りの後の侘しさを感じつつ、一方で新たに時代が始まっていくような、新章の土台となる話でしたが、予告で全て持って行かれました。こうやってやりたい放題やってくれると楽しめます。

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いだてん13話感想「復活」ストックホルムオリンピック編、完!

いだてん13話感想「復活」ストックホルムオリンピック編、完!

ストックホルムオリンピック編が完結です。金栗四三を語る上では外せないエピソードのMissing Japaneseが印象的。下手したらスウェーデンの人たちの方が金栗四三を知っている可能性もあるかもしれません。

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いだてん12話感想「太陽がいっぱい」マラソンは自分との戦い

いだてん12話感想「太陽がいっぱい」マラソンは自分との戦い

私はハーフマラソンしか走ったことがないのですが、それでも走っている途中に「もう十分走ったからやめよう」なんていう自分の内なる声が聞こえてきます。気温が30度を超えるなんていう最悪の条件で戦った金栗四三に敬意を表します。

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いだてん11話感想「百年の孤独」100年前に世界に挑んだ三島弥彦

いだてん11話感想「百年の孤独」100年前に世界に挑んだ三島弥彦

今回は弥彦回。試合前、プレッシャーに飲み込まれている弥彦に「君が戦うのは他の選手じゃない、タイムだ」と言葉をかけた大森監督がカッコ良かったです。その後の楽しそうに走る弥彦も見ていて嬉しくなりました。

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いだてん10話感想「真夏の夜の夢」スウェーデンの風景が素敵な回

いだてん10話感想「真夏の夜の夢」スウェーデンの風景が素敵な回

今回はタイトルがもうアレですが、選手たちの心細さや苦悩が伝わってくる話でした。スウェーデンに来てからマラソンの世界記録保持者という点が取り上げられるようになり、金栗四三にも取材が押し寄せたようです。

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勉強法の記事をもっと見る

勉強法の新着記事です。特に受験生におすすめ。もちろん社会人でも資格勉強などに使えます。

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メンタルの記事をもっと見る

勉強はその方法だけでなく、考え方も重要になってきます。心の持ちよう、気の持ちように関する記事です。

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おでかけの記事をもっと見る

勉強ばっかりじゃ疲れちゃう! という訳でストレス解消におすすめなお出かけスポットを紹介しています。

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時間管理の記事をもっと見る

時間はみんなにとって平等に過ぎるので、同じ時間で効率よくやっちゃおうぜ! というのを語った記事です。

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技術的な視点で、新卒で入った会社で3年働くメリットを考えてみる

技術的な視点で、新卒で入った会社で3年働くメリットを考えてみる

技術を高める視点から、新卒で入った会社に長く勤めるメリットを考えてみました。まともな会社なら自然と3年以上務めると思うので、その間に経験したことを振り返り、改善・組み合わせなんかを行って技術を高めると吉。3年働けば、技術的にはある程度自信を持つことができます。ブラックは即逃げ推奨。

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「とりあえず3年」はどの立場の言葉なのか費用の面から考えてみる

「とりあえず3年」はどの立場の言葉なのか費用の面から考えてみる

お金の面で考えれば、「とりあえず3年」は経営者にとって有利に働く言葉でした。経営者にとっては雇用のコスト回収の目安が3年なので、3年働ける環境づくりと、そもそも3年以上働いてくれそうな人を雇うことを意識してもらえたらよろしいかと思います。

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新入社員を雇うコスト、いくらか知っていますか? 結構いい額なんです

新入社員を雇うコスト、いくらか知っていますか? 結構いい額なんです

社員ひとりを雇用するのに必要なコストを試算しています。ここでは新入社員を新たに雇用するケースを考え、その新入社員にいくらのコストが掛かっているかを計算してみました。福利厚生やボーナス、退職金を削ればコストは削減できるものの、果たしてその条件で会社に優秀な人が来てくれるかどうか……なんてところも、経営者視点では悩ましいところ。

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What’s TODOWORKS?

TODOWORKSってなんだ?

TODO(やらなきゃいけないこと) + WORKS(お仕事)なんて英語圏の人にとっては不吉な名前をしてますが、TODOは私のあだ名の「とど」から付けています。とどが頑張ります! 的な意味合いです。

今までやったみて良かった勉強法とか仕事の考え方とかを広めて、あなたの選択肢を広げたい! という野望の元、今日もこのブログを書いています。