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TODOWORKS(トドワークス)はすべての学習者のレベルアップを目指しています。

このブログでは、勉強やトレーニングに使える知識、いわゆる勉強法や練習法を紹介しています。また、TODOWORKSが作成したアプリの特徴、ヘルプ情報の紹介や、アプリの活用例について記載しています。

新作アプリ!!

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猫が勇者のタップRPG『ぼく、猫ですって!』がリリースされました!

勉強法を紹介しているブログでゲームを紹介するという哲学的な矛盾を抱えつつも、勉強の合間の息抜きに!

Android、iOSのスマートフォン、およびiPadで遊べます。

時間管理アプリ

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時間管理アプリ『ワザマエ文庫』を紹介しています。アプリの活用例についても紹介しているため、ぜひご参考ください。

こちらは現在Android版のみとなっています。

記事一覧

ブログ全体の新着記事です。カテゴリごとの新着は下にあります。

新着一覧

西郷どん第46話「西南戦争」大久保のため士族と一緒に消えようとした説

西郷どん第46話「西南戦争」大久保のため士族と一緒に消えようとした説

今回は終わりに向かって走る回でした。一人、また一人と登場人物が退場して行くのは寂しさを感じます。あと大河ドラマ恒例の年末になって新事実が出てくるシリーズでは、愛加那さんの本名が「アリカナ」だった説が出てきました。

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西郷どん第45話「西郷立つ」士族狙い撃ちの政策に不満が爆発した士族たち

西郷どん第45話「西郷立つ」士族狙い撃ちの政策に不満が爆発した士族たち

四民平等では相対的に地位が下がり、廃刀令では腰に帯刀する事も許されず、あまつさえ給料まで支払われなくなった……なんて士族狙い撃ちのような政策に不満が溜まる士族達。急激にここまで変化させると反発されてしまうのはやむなし。次回の西南戦争のきっかけとなった回でした。

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西郷どん第44話「士族たちの動乱」日本初の指名手配は制度を作った本人

西郷どん第44話「士族たちの動乱」日本初の指名手配は制度を作った本人

西郷さんを追って薩摩出身の官僚たちも辞めて鹿児島に帰ってきました。溢れる士族、治安も乱れたため、西郷さんは私学校を作って士族たちの教育を行うことに。しかし大久保利通はこれをどう受け止めたのでしょうか。

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西郷どん第43話「さらば、東京」かつての仲間に別れの挨拶を

西郷どん第43話「さらば、東京」かつての仲間に別れの挨拶を

岩倉具視が議会軽視で自分の意見を奏上し、結果として議会決定をひっくり返した明治六年政変のエピソード回。参議を辞職した西郷さんは鹿児島に帰るつもりみたい。帰る前に木戸孝允、大久保一蔵と昔を振り返っているシーンが終わりを感じさせます。

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西郷どん第42話「両雄激突」ダークサイドに落ちた大久保卿の復讐

西郷どん第42話「両雄激突」ダークサイドに落ちた大久保卿の復讐

なかなか帰ってこない岩倉使節団に業を煮やした留守政府は、これ以上政治の停滞は許されないと新たな政策を打ち出しました。しかし帰ってきた大久保一蔵はこれに激怒、特に土佐、肥後の面々が参議となっていたことに特に腹を立てますが、留守の間政府を守ったものを追い払うなど言語道断と西郷に反対され対立が浮き彫りに。どうする西郷どん。

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西郷どん第41話「新しき国へ」久光様、怒りの花火大会を開催

西郷どん第41話「新しき国へ」久光様、怒りの花火大会を開催

今回はまごうことなき久光様回。天子様に会って新しい国の兆候を感じた久光様は涙を流し、憑き物が落ちたかのように晴れ晴れとした顔で西郷さんを応援するようになりました。「このやっせんぼが!」と斉彬様のセリフで叱咤激励するのが熱い。

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西郷どん第40話「波乱の新政府」贅沢三昧の明治政府に隆盛ドン引き

西郷どん第40話「波乱の新政府」贅沢三昧の明治政府に隆盛ドン引き

薩摩に帰っていた西郷さんが東京に再度戻りました。そこに待ち受けていたのは大久保一蔵と、たくあんコーヒーでした。果たしてそのお味は……!! という、これまで藩で分かれていたものを無理やり中央に集める廃藩置県がテーマの回です。

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西郷どん第39話「父、西郷隆盛」やっとわんこ(つんちゃん)出てきた!!

西郷どん第39話「父、西郷隆盛」やっとわんこ(つんちゃん)出てきた!!

新章に突入して時代は明治に。明治維新でクライマックス感がありましたが、この後もゴタゴタが続きます。体制が変わった後はどうしてもすんなり移行するのは難しいですから、命がけで試行錯誤しながら新しい国を作ることになります。

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【ロックマン11】アシッドマンっていうとバンドの方を思い出す

【ロックマン11】アシッドマンっていうとバンドの方を思い出す

ロックマン11を買ってはしゃぎながら遊んだ感想まとめ。ステージが酸まみれのアシッドマンステージに挑みます。水中に針がある点はバブルマンオマージュでしょうかね。水流で押し流されるあたりは鬼畜度アップしてます。

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【ロックマン11】ツンデレ…じゃなくてツンドラマンはフィギュアスケーター

【ロックマン11】ツンデレ…じゃなくてツンドラマンはフィギュアスケーター

ロックマン11を買ってはしゃぎながら遊んだ感想まとめ。アイスダンスが趣味なだけあって、ステージでもタイミング良く足場をジャンプで超えていくことが要求されます。針と穴に加えて滑りやすい足場が特徴。ネジで滑り止めを買ってから挑むとベネ。

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勉強法の記事をもっと見る

勉強法の新着記事です。特に受験生におすすめ。もちろん社会人でも資格勉強などに使えます。

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メンタルの記事をもっと見る

勉強はその方法だけでなく、考え方も重要になってきます。心の持ちよう、気の持ちように関する記事です。

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おでかけの記事をもっと見る

勉強ばっかりじゃ疲れちゃう! という訳でストレス解消におすすめなお出かけスポットを紹介しています。

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時間管理の記事をもっと見る

時間はみんなにとって平等に過ぎるので、同じ時間で効率よくやっちゃおうぜ! というのを語った記事です。

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技術的な視点で、新卒で入った会社で3年働くメリットを考えてみる

技術的な視点で、新卒で入った会社で3年働くメリットを考えてみる

技術を高める視点から、新卒で入った会社に長く勤めるメリットを考えてみました。まともな会社なら自然と3年以上務めると思うので、その間に経験したことを振り返り、改善・組み合わせなんかを行って技術を高めると吉。3年働けば、技術的にはある程度自信を持つことができます。ブラックは即逃げ推奨。

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「とりあえず3年」はどの立場の言葉なのか費用の面から考えてみる

「とりあえず3年」はどの立場の言葉なのか費用の面から考えてみる

お金の面で考えれば、「とりあえず3年」は経営者にとって有利に働く言葉でした。経営者にとっては雇用のコスト回収の目安が3年なので、3年働ける環境づくりと、そもそも3年以上働いてくれそうな人を雇うことを意識してもらえたらよろしいかと思います。

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新入社員を雇うコスト、いくらか知っていますか? 結構いい額なんです

新入社員を雇うコスト、いくらか知っていますか? 結構いい額なんです

社員ひとりを雇用するのに必要なコストを試算しています。ここでは新入社員を新たに雇用するケースを考え、その新入社員にいくらのコストが掛かっているかを計算してみました。福利厚生やボーナス、退職金を削ればコストは削減できるものの、果たしてその条件で会社に優秀な人が来てくれるかどうか……なんてところも、経営者視点では悩ましいところ。

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What’s TODOWORKS?

TODOWORKSってなんだ?

TODO(やらなきゃいけないこと) + WORKS(お仕事)なんて英語圏の人にとっては不吉な名前をしてますが、TODOは私のあだ名の「とど」から付けています。とどが頑張ります! 的な意味合いです。

今までやったみて良かった勉強法とか仕事の考え方とかを広めて、あなたの選択肢を広げたい! という野望の元、今日もこのブログを書いています。