TODOWORKS

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TODOWORKS(トドワークス)はすべての学習者のレベルアップを目指しています。

このブログでは、勉強やトレーニングに使える知識、いわゆる勉強法や練習法を紹介しています。また、TODOWORKSが作成したアプリの特徴、ヘルプ情報の紹介や、アプリの活用例について記載しています。

新作アプリ!!

空とにゃんこと風船と

癒し系縦スクロール避けゲーの『空とにゃんこと風船と』がリリースされました!

勉強法を紹介しているブログでゲームを紹介するという哲学的な矛盾を抱えつつも、勉強の合間の息抜きに!

Android、iOSのスマートフォンで遊べます。

時間管理アプリ

アプリ

時間管理アプリ『ワザマエ文庫』を紹介しています。アプリの活用例についても紹介しているため、ぜひご参考ください。

こちらは現在Android版のみとなっています。

記事一覧

ブログ全体の新着記事です。カテゴリごとの新着は下にあります。

新着一覧

麒麟がくる第二回感想「道三の罠」孫子の戦術を見事に生かした道三

麒麟がくる第二回感想「道三の罠」孫子の戦術を見事に生かした道三

孫子のバーゲンセールのような回でした。スパイを寝返らせるのは孫子の兵法の中でも結構厚く書かれています。一番ヒヤヒヤしたのは、伊右衛門のCMをやってる人がお茶に毒を盛ったこと。大丈夫なんですかねこれ。笑ったけど。

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麒麟がくる第一回感想「光秀、西へ」王道大河感があって良いですね

麒麟がくる第一回感想「光秀、西へ」王道大河感があって良いですね

ザ・大河ドラマといった感じの麒麟がくる。悪く描かれがちな光秀は今のところただの好青年なので、この後どうなっていくのか期待が高まります。足利の時代からの移り変わりから丁寧にやってくれているので楽しみ。

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いだてん47話(最終回)感想「時間よ止まれ」文化祭当日みたいなワクワク感

いだてん47話(最終回)感想「時間よ止まれ」文化祭当日みたいなワクワク感

最終回でも「志ん生の富久は絶品」を回収しにいくのは見事。金栗四三のマラソン最長記録のエピソードも入れてくれたので大満足です。主人公が生きたまま終わる大河もたまにはいいものですね。

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いだてん46話感想「炎のランナー」遠足前夜みたいな回でした

いだてん46話感想「炎のランナー」遠足前夜みたいな回でした

遠足前夜のようなワクワクした気持ちでいる最終回ひとつ前。いつもの大河なら「ああ、この後主人公は……」と最期の戦いに赴いて悲壮感がありますが、今回は「お祭り」に向かっていく感じでポジティブな盛り上がりになっています。

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いだてん45話感想「火の鳥」裏組織委員会って漫画みたいな展開

いだてん45話感想「火の鳥」裏組織委員会って漫画みたいな展開

まーちゃんは事務総長を辞任しましたが、まーちゃんちで裏組織委員会が開かれるようになりました。実質組織委員会ですねこれ。物語が終盤になったからか、前半のシーンがちょくちょく入っていて感慨深いです。

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いだてん44話感想「ぼくたちの失敗」タロットカードが不吉すぎィ!

いだてん44話感想「ぼくたちの失敗」タロットカードが不吉すぎィ!

占いを100%外すことで有名なマリーさん、田畑「せいじ」だと思って占った結果は散々でした。田畑「まさじ」を占ってこれだったら良かったものを……。まーちゃんはジャカルタ大会参加の責任を問われ、悔しさと共に事務総長を退きました。

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いだてん43話感想「ヘルプ!」どちらを選んでも詰んでる状況に

いだてん43話感想「ヘルプ!」どちらを選んでも詰んでる状況に

前回のハートフルなお話とうってかわって、政治的なゴタゴタの回でした。オリンピックを巡って政府が何かと口を出そうとしてくるのはまーちゃん視点だと辛いですね。川島さんの「ぼくが政府だ」はつよい。

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いだてん42話感想「東京流れ者」今回五りんパートがすごく良いじゃんね

いだてん42話感想「東京流れ者」今回五りんパートがすごく良いじゃんね

シマちゃんから年代を超えて五りんに繋がる物語はちゃんと大河してました。金栗四三との再会は涙腺にきますし、その後「志ん生の富久は絶品」とサイン本に書いてもらっているのもグッときます。

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いだてん41話感想「おれについてこい!」合言葉はおれのオリンピック

いだてん41話感想「おれについてこい!」合言葉はおれのオリンピック

2020の東京オリンピックで急激に方針転換があったりと、ドラマの中とリアルで2度波乱の展開が楽しめるいだてんです。1964の東京オリンピックは成功した姿しか知りませんでしたが、その裏で大変な苦労があったことが窺い知れます。

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いだてん40話感想「BTTF」やっと過去から戻って一緒に走る感じ

いだてん40話感想「BTTF」やっと過去から戻って一緒に走る感じ

物語の冒頭で平沢さんが東京オリンピック招致のスピーチをしていましたが、今回ついにそのエピソードまでやってきました。金栗四三の話で過去に飛んで、今回戻ってきたような感覚です。

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勉強法の記事をもっと見る

勉強法の新着記事です。特に受験生におすすめ。もちろん社会人でも資格勉強などに使えます。

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メンタルの記事をもっと見る

勉強はその方法だけでなく、考え方も重要になってきます。心の持ちよう、気の持ちように関する記事です。

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おでかけの記事をもっと見る

勉強ばっかりじゃ疲れちゃう! という訳でストレス解消におすすめなお出かけスポットを紹介しています。

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時間管理の記事をもっと見る

時間はみんなにとって平等に過ぎるので、同じ時間で効率よくやっちゃおうぜ! というのを語った記事です。

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技術的な視点で、新卒で入った会社で3年働くメリットを考えてみる

技術的な視点で、新卒で入った会社で3年働くメリットを考えてみる

技術を高める視点から、新卒で入った会社に長く勤めるメリットを考えてみました。まともな会社なら自然と3年以上務めると思うので、その間に経験したことを振り返り、改善・組み合わせなんかを行って技術を高めると吉。3年働けば、技術的にはある程度自信を持つことができます。ブラックは即逃げ推奨。

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「とりあえず3年」はどの立場の言葉なのか費用の面から考えてみる

「とりあえず3年」はどの立場の言葉なのか費用の面から考えてみる

お金の面で考えれば、「とりあえず3年」は経営者にとって有利に働く言葉でした。経営者にとっては雇用のコスト回収の目安が3年なので、3年働ける環境づくりと、そもそも3年以上働いてくれそうな人を雇うことを意識してもらえたらよろしいかと思います。

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新入社員を雇うコスト、いくらか知っていますか? 結構いい額なんです

新入社員を雇うコスト、いくらか知っていますか? 結構いい額なんです

社員ひとりを雇用するのに必要なコストを試算しています。ここでは新入社員を新たに雇用するケースを考え、その新入社員にいくらのコストが掛かっているかを計算してみました。福利厚生やボーナス、退職金を削ればコストは削減できるものの、果たしてその条件で会社に優秀な人が来てくれるかどうか……なんてところも、経営者視点では悩ましいところ。

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What’s TODOWORKS?

TODOWORKSってなんだ?

TODO(やらなきゃいけないこと) + WORKS(お仕事)なんて英語圏の人にとっては不吉な名前をしてますが、TODOは私のあだ名の「とど」から付けています。とどが頑張ります! 的な意味合いです。

今までやったみて良かった勉強法とか仕事の考え方とかを広めて、あなたの選択肢を広げたい! という野望の元、今日もこのブログを書いています。