「 いろいろ語る 」一覧

今年の反省は今年のうちに。来年の抱負も今年のうちに。

今年の反省は今年のうちに。来年の抱負も今年のうちに。

年の瀬で忙しくはありますが、1年を振り返るいいチャンスでもあります。PDCAの考え方を思い出せば、CとAは特に大事ですから、年の初めに立てた目標を振り返って反省点を見つけ、次の年に生かしたいところ。……あれっ私去年も同じようなこと言っていたような。

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「4作目は大きな転換点」に該当するロックマン4。新たな試みの導入

「4作目は大きな転換点」に該当するロックマン4。新たな試みの導入

ドラクエやFFなどのシリーズもので見られるように、4作目は新たな要素を取り入れた転換点となることが多いです。このロックマン4でもチャージショットが導入され、その後のシリーズの方向を決めました。別の悪そうな敵が出ても黒幕はDr.ワイリーでした、というのもこの作品に象徴されます。

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【意識高い系】人は何故カタカナ語を使いたくなるのか【やめて!】

【意識高い系】人は何故カタカナ語を使いたくなるのか【やめて!】

周りの意識高い系の人たちが使うことで、あなた自身もこれらの言葉を覚える必要が出るかもしれません。でもまずは、彼らがなんでカタカナ語を使いたくなるのかを知るのも大事かも。その言葉を使うってことは、何らかのメリットがあるはずですし。

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ロックマン3の良さは音楽のカッコよさと操作性の向上だと思う

ロックマン3の良さは音楽のカッコよさと操作性の向上だと思う

ロックマン3になってスライディングが導入されました。他にもラッシュがサポートしてくれることもあり、操作性が大きく向上しました。また、ボスの弱点武器が一周しないこともあり、1, 2とは違った進め方を考える必要があるのも面白いところ。違う部分を出しながら、イエローデビルが出たり、過去のボスが出たりと1, 2と共通する要素もある点が素晴らしいですね。

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直虎4話「女子にこそあれ次郎法師」次郎の名前の意味が分かって深みが出た

直虎4話「女子にこそあれ次郎法師」次郎の名前の意味が分かって深みが出た

幼少期編は今回でおしまい。来週から青年時代に突入し、大人になったおとわが出てきます。阿部サダヲさん演じる徳川家康も出てくるようなので、その辺を楽しみに待つことにします。

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ロックマン2はアクションゲーム好きの基礎教養としていいと思う

ロックマン2はアクションゲーム好きの基礎教養としていいと思う

ロックマン2といえばシリーズの中でも高難易度でお馴染みの作品。特にクイックマンには何度泣かされたことか……。このロックマン2について、ステージの構成だったりボスの思い出だったり、好きに語っています。ゲーマーなら一度はやっておきたい作品です。

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ロックマンはじゃんけんから派生して生まれたゲームです

ロックマンはじゃんけんから派生して生まれたゲームです

ロックマンの面白さはシューティング・アクションというだけでなく、弱点武器の考え方を導入したことにあると思います。じゃんけんのようにある敵には強いけど、この敵には効かない、なんてこともあり、攻略の順番をプレイヤーが考えられるのも魅力です。

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技術的な視点で、新卒で入った会社で3年働くメリットを考えてみる

技術的な視点で、新卒で入った会社で3年働くメリットを考えてみる

技術を高める視点から、新卒で入った会社に長く勤めるメリットを考えてみました。まともな会社なら自然と3年以上務めると思うので、その間に経験したことを振り返り、改善・組み合わせなんかを行って技術を高めると吉。3年働けば、技術的にはある程度自信を持つことができます。ブラックは即逃げ推奨。

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「とりあえず3年」はどの立場の言葉なのか費用の面から考えてみる

「とりあえず3年」はどの立場の言葉なのか費用の面から考えてみる

お金の面で考えれば、「とりあえず3年」は経営者にとって有利に働く言葉でした。経営者にとっては雇用のコスト回収の目安が3年なので、3年働ける環境づくりと、そもそも3年以上働いてくれそうな人を雇うことを意識してもらえたらよろしいかと思います。

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直虎3話「おとわ危機一髪」無限コンティニューで勝利を刻め!

直虎3話「おとわ危機一髪」無限コンティニューで勝利を刻め!

幼少期編はいかんせん尺が足りないので、描写不足が否めない部分も感じられます。でも来週の盛り上がりを期待させるような予告だったので、楽しみにしています。

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