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勉強法や心構えをご紹介します。あなたの勉強のレベルアップにつながれば幸いです。ゆるい話も書いてるので、気軽に読んでもらえると嬉しいのでございます。

最近はほぼ大河ドラマのネタばかり。どうしてこうなった。

エックスサーバーで高スペックの新サーバーに移行して高速化の準備【ブログ】

エックスサーバーで高スペックの新サーバーに移行して高速化の準備【ブログ】

エックスサーバーでは、現在のサーバーから新サーバーに移行する処理が行われますが、遅い人だと2019年の3月になってしまいます。希望者は無料で新サーバーに移行できるので、今のうちにやっておくと楽です。新サーバー、スペックが上がっていい感じです。

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西郷どん第36話「慶喜の首」首置いてけ! なぁ、大将首だろう!

西郷どん第36話「慶喜の首」首置いてけ! なぁ、大将首だろう!

幕末の功労者として西郷さんと勝先生がよく挙げられますが、この会談の下地を作ったのは山岡鉄舟です。今回は彼の剛直さと忠義が光る回でした。剣も禅も書も達人レベルだった、文武両道のさらにその上を行くすごい人だったんです。

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西郷どん第35話「戦の鬼」慶喜の熱烈なストーカーと化した西郷さん

西郷どん第35話「戦の鬼」慶喜の熱烈なストーカーと化した西郷さん

とにかく慶喜の首を手に入れたい西郷さんはなんだかヤンデレめいてきました。慶喜を討つためにあの手この手で追い詰めようとする様は恐ろしかものですね。ともあれ、大政奉還に続く重要イベントである王政復古の大号令がなされました。有名な「短刀一本」も出てきました。

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西郷どん第34話「将軍慶喜」薩摩さんサイドから見ると悪の将軍

西郷どん第34話「将軍慶喜」薩摩さんサイドから見ると悪の将軍

前回は割とのほほんとした話でしたが、京に戻ったらまた政治的なゴタゴタに巻き込まれる西郷さん。慶喜が将軍職に就いちゃって幕府を動かせるようになったからさぁ大変、薩摩はどんどん追い詰められることに。「もうやるしかないじゃない!」とついに武力倒幕を目指します。

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西郷どん第33話「糸の誓い」日本初の新婚旅行は龍馬……ではなく小松帯刀説

西郷どん第33話「糸の誓い」日本初の新婚旅行は龍馬……ではなく小松帯刀説

日本初の新婚旅行といえば坂本龍馬とお龍が有名ですが、実はそれよりも前に薩摩のイケメンスーパーヒーローである小松帯刀が新婚旅行に行っていたみたい。ドラマの中ではハリーをもてなす目的があって薩摩に来ましたが、史実だと西郷さんと小松帯刀が新婚旅行として霧島の温泉を勧めていた説もあるようです。

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西郷どん第32話「薩長同盟」小松帯刀邸で、桂小五郎と握手!

西郷どん第32話「薩長同盟」小松帯刀邸で、桂小五郎と握手!

ついに成立薩長同盟。間にいる龍馬が奔走してくれたおかげで、なんとか成立までこぎつけました。意地の張り合いでいがみ合っていた薩摩・長州の両藩。当時の感覚だと歩み寄るのは難しいことかもしれませんが、1枚の写真をきっかけにわだかまりが溶けたみたい。

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西郷どん第31話「龍馬との約束」まさかのダブルブッキングで龍馬激おこ

西郷どん第31話「龍馬との約束」まさかのダブルブッキングで龍馬激おこ

坂本竜馬、桂小五郎と下関で会う約束をしたものの、京にいる一蔵からの緊急呼び出しがかかり、海江田(有村俊斎)に龍馬たちへの手紙を託すことに。しかし海江田がまさかのボイコットで龍馬と桂小五郎たちは激おこ。義に厚い西郷さんが人を傷つけるレア回です。

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西郷どん第30話「怪人 岩倉具視」岩倉どん、いやむしろ鶴瓶どんでございもした

西郷どん第30話「怪人 岩倉具視」岩倉どん、いやむしろ鶴瓶どんでございもした

今回は西郷どんじゃなくて岩倉どんだよね、ってレベルで印象が強い岩倉具視でした。演じてるのが鶴瓶師匠ってのもインパクト大。公家とのパイプもできたし、桂小五郎が存命なのも分かったし、これから薩長同盟まで猛ダッシュするのかな。

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西郷どん第29話「三度目の結婚」お互いの距離感を測ってる感じがよかです

西郷どん第29話「三度目の結婚」お互いの距離感を測ってる感じがよかです

薩摩に戻った西郷さんは一躍ヒーローに。モテてモテてしょうがないようです。かつての上司も西郷さんに頭を下げるようになりましたが、これから日本を変えようとしている西郷さんは特に態度も変えず対応。民のための国を作るのを支えてほしいと、幼馴染の平岩糸さぁと三度目の結婚を果たしました。

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西郷どん第28話「勝と龍馬」結ぶ縁あれば切れる縁あり、で前に進みもんそ

西郷どん第28話「勝と龍馬」結ぶ縁あれば切れる縁あり、で前に進みもんそ

かつては「この国を変える!」と同じ志を持っていた一橋慶喜公でしたが、命を狙われる極限状態にいたためか、だんだんと民を見ずに自分を優先してしまうようになったみたい。普通の人なら自分優先でいいけど、上に立つ人がこうなると、それについていかないといけない民は不幸な目に。

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